後記
今年の1月に30年代のクリップの石の捜索依頼がありました。当初は簡単に見つかるつもりでした。1回目のニューヨークでは従来の方法で、2回目は友達の輪を活用、それでも手応え無し。 3回目はフリーマーケットの”ガラクタ屋さん”のこわれものばかり入ったジュエリーケースの中から掘り当てましたが、時すでに5月でした。こんなこともヴィンテッジならではの貴重さを味わいました!
ユキ
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